いちゃらぶトリニティあらいあんす(2)

ちょっと微妙だと思ったところは、「こちらの強さと敵の強さの差があり過ぎる!」と思ってしまうような場面や、「頼むからもっと回復薬を用意してくれ!」と言いたくなる場面があるということです。

あとは戦闘も微妙だと思いました。基本はパーティーをどれだけ強化するかが重要ですね。私は色々と考えて、戦略を練って攻略していくRPGの戦闘が好きなので、「ちょっと単調だなぁ」と思ってしまいました。

私が微妙だと思ったこともありましたが、基本的にはかなり好きな部類に入るゲームですね。とにかく絵の綺麗さが抜群であるというのは、やはりエロさを求めるゲームに取って非常に重要です。その点このゲームは、かなりの高得点をマークしていて、また「私が女の子をタップするエロが好き」ということもあって、満足できる作品になっていました。

可愛くてエロさがある女の子が多いのは良いですね。女の子とイチャイチャできるRPGとして、楽しめました。

いちゃらぶトリニティあらいあんす(1)

「いちゃらぶトリニティあらいあんす」のエロさは良いと思います。エロRPGとして、エロシーンを目指して、カードを「絶頂突破」させ、「コ・コ・ロの開放」をして、条件を満たして、エロのために頑張るRPGだと感じますね。

「いちゃらぶトリニティあらいあんす」には3つの勢力が存在しています。私のお気に入りは、なんといっても「ロリータ皇国」ですね。幼くして成長が止まってしまう国なんて、「まったく、ロリータ皇国は最高だぜ!」と、言いたくなりますよ。

ロリが好きじゃなくても、男の欲望を吸い取って生きるヌルチュパ族や、異次元から来た乙女たちの戦艦都市であるアクメス女学院があるから、女の子には困りません。

「世界を救うために旅立つ」なんて、そんなことはどうでも良いから、「とにかく、エロシーンだ!」というレベルの「なかなかに良いできのエロさ」があります。

エッチシーンは動きがエロくて、なかなか丁寧であり、「女の子をタップし続けるのが楽しい!」です。

ゲーム会社の求人票で見かける言葉/他

お気に入りのゲームができると、エンドロールでスタッフを確認したり、
制作会社を確認することが習慣です。

会社を調べたら、たまに、ネットでその会社のサイトを見て、求人票の採用条件を見たりします。
そこである時、気付いたことが!

会社は違うのに、共通でよく見かける言葉があります。それは。。。
「三度の飯よりゲーム好き」!!
もちろん、奥は深い言葉でしょうが、気付いた時には笑えてテンションが上がりました!
なんて適切な言葉なのでしょう!
確かに、時間も忘れて、ご飯も忘れて、朝までやっちゃいますよね!

こんな言葉も見かけたことがあります。
「寝食忘れてゲームに没頭できる人」!!
寝るな?食うな?素晴らしい!
もちろん、例えなのは分かっていますが、夢のある採用条件ですね!

好きこそ物の上手なれ、とはよく言ったものです!

その他のおすすめゲーム
DMM.R18オンラインエロゲーム

グラフィック革命のプレイステーション

ドット絵が嫌いな人はなかなか居ないのではないだろうか。ちまちま動くキャラは可愛らしく、表情などがはっきり読み取れない事があって、自分で妄想(?)する余地が沢山あった。ゲーム画面もどことなく可愛らしかったし、ゲームの中にしか無い世界だった。
今となっては綺麗なグラフィックが売りになったファイナルファンタジーシリーズも、元々のクリスタルを集めていた初代は可愛らしいドット絵だったし、ドラクエシリーズも然りだ。それが普通だったゲーム業界で、革命を起こしたのはまさしくプレイステーションと言うのはあの時代を経験した者なら誰しも思う事ではないだろうか。
ファイナルファンタジー7でセフィロスが現れるあの映像は衝撃だった。たかがゲームだがされどゲーム。こんな映画みたいな表現があるのかと。そしてドット絵から進化したポリゴン。ぼこぼこして可愛らしいキャラクター。凄い時代になったと夢中になった。
その後、プレイステーションは2、3そして4が発売されたが、あの初代プレイステーションでFF7をプレイした時程の感動には出会えない。
どこまで時代が進んでも、一番の革命はプレステなのか、それともこの先また素晴らしい変化が起こるのか……。

【PC88】超懐かしのゲーム、ザナドゥ【全英語】

PC88と言って通じる人がどれくらい居るのでしょうか。そしてザナドゥと言って通じる人がどれくらい……。これは私が幼稚園の頃、父親とやっていた思い出のゲームです。
ハードはファミコンでもPCエンジンでもネオジオでもなくまさかのPC88。Windowsになる前のハードディスクも付かない時代のパソコンですね。まさにゲーム黎明期なあの頃、名作タイトルは幾つもありましたが、このザナドゥも間違いなくその一つ。ついでにPCゲームとしては日本一の売上で、現在も塗り替えられてはいないのだそう。
ジャンルとしてはアクションRPGでサイドビュー画面。ついでに場所は行ったり来たり出来るし、ジャンプで上に登る事も出来れば落ちる事も出来る。そう聞くとマリオブラザーズなんかを想像しますが、あんなに可愛い敵も居なければ、コミカルな画面でもない。雰囲気は重厚で何処か寂しく孤独。そして難易度激ムズ。
ネットの普及した今なら攻略サイトで何とでもなるが、当時はそんなものは無い上、プレイ画面はまさかの全英語(国産ゲームなのに!)
現在の萌えを全面に押し出した、可愛らしい漫画っぽい絵柄のゲームも、やたらリアルな映像もいいけれど、たまーにやりたくなるのがこのザナドゥです。
古過ぎて、プレイする手段が今となってはないのだけれど!